■ 中小企業の業務改善 伴走パートナー

作って終わり、を
やめにしませんか。
現場に入り込んで
改善を続ける。

その会社の細かい業務に合わせて、システムや業務アプリをつくる。属人化を解体し、自動化し、痒いところに手が届く形で継続的に直していく。納品して去るのではなく、現場に入り込んで「伴走」する会社です。

まず5万円のお試しから。合えば月額固定で展開。縛りなし。
初回相談は無料30分・オンラインOK
現場に入り込んで伴走する業務改善のミーティング風景
伴走型
BESIDE
YOU
ひとことで言うと

気になる業務をひとつ5万円・約2週間で改善。
効果を見てから、続けるかを決められます。

大きな投資も、長い契約も必要ありません。「合うか」を、小さく確かめるところから。

The Problem

その業務、「あの人しか分からない」になっていませんか。

中小企業の現場で繰り返し起きている、3つの根深い課題。どれも放っておくと、人にもお金にも静かに効いてきます。

🔒 PROBLEM 01

属人化

業務がベテラン1人の頭の中だけにある。休まれると止まり、辞められると引き継げない。会社のリスクが個人に集中している状態。

🔁 PROBLEM 02

繰り返しの手作業

毎月・毎週、同じコピペと転記。本来は自動化できる作業に、貴重な人の時間が何十時間も溶けていく。

⚠️ PROBLEM 03

Excelのミス

関数が壊れる、上書きされる、数字が合わない。気づけない設計のまま、ミスのたびに確認と手直しが発生している。

The hidden cost

その手作業、年間いくら払っていますか。

「人がやるから無料」ではありません。手作業には、見えないコストがかかり続けています。

毎月の手作業(集計・転記など)30時間
人件費(事務・時給換算)¥1,300
月あたりのコスト¥39,000
年間のコスト(1業務あたり)¥468,000
!
残業代・休日対応ピーク時に膨らむ、見えない出費
!
ミスのやり直し・確認手作業はミスとセット。二重の工数に
!
退職・引き継ぎリスク「あの人しか分からない」が止まると、一気に損失

※ 時給は派遣・アルバイト事務(¥1,200〜1,400)で試算した一例です。御社の実際の業務に当てはめて計算します。

Why 伴走

放置・ツール・採用・外注と、何が違うのか。

「自社にぴったり」「続けて良くなる」「ITが分からなくても回る」を同時に満たせるのが、伴走型です。

今のまま
放置
既製ツール
を導入
人を
採用
一般的な
外注
シクミヤ
(伴走)
自社の業務にぴったり×
継続的に改善し続ける×××
IT知識がいらない×
小さく始めて、やめやすい××
コスト感損失が増える月額+使いこなし年 数百万都度 高額5万円〜
現場の担当者と一緒に業務改善を進めるミーティングの様子
Beside you

納品して去る、ではなく。
現場の隣で、ずっと。

その会社の言葉で話し、現場の手元を見ながら、一緒に直していく。だから“使われない仕組み”になりません。

Cycle — 改善のサイクル

依頼したら、こう回り出す。

業務改善は、一度きりでは終わりません。気になる業務ひとつから、相談・お見積り(無料)→ お試し → 導入、そして次の課題へ——ぐるぐる回りながら、現場を良くし続けます。

伴走で
改善
1
2
相談・ヒアリング
フォーム・LINEで一言
無料
改善案+工数を提示
お見積りをお渡し
無料
お試しで、つくる
小さく作って、試す
導入・継続伴走
次の課題も、隣で
相談〜お見積りまでは 無料 / つくる〜伴走は 5万円から
① → ② → ③ → ④、そして次の課題へ。回しながら、改善し続けます。
How We Work

大きく作らない。小さく回す。

いきなり大きなシステムを作るのではなく、小さく作って、試して、直す。この反復を現場と一緒に回し続けます。

01

小さく作る

いちばん困っている所だけを、最小単位で形にする。大掛かりにせず、すぐ使える状態で出す。

02

試す

実際の現場で使ってもらう。机上ではなく、本番の業務の中で効果と引っかかりを確かめる。

03

直す

出てきた声をもとに、その場で調整。完璧を待たず、使いながら良くしていく。

このサイクルを止めずに回し続けるのが「伴走」です。
On site — 現場で

機能ではなく、現場で動くかどうか。

きれいな資料より、現場で本当に使えること。聞いて、見極めて、小さく作って試す——その積み重ねを大事にしています。

現場の担当者へのヒアリングの様子
まず、聞く。
現場の担当者に1対1で。困りごとを、普段の言葉のまま整理します。
業務の急所を見極める分析・設計の様子
急所を、見極める。
どこを仕組み化すれば一番効くか。費用対効果の高い一点を一緒に選びます。
小さく作って試しながら改善する作業の様子
小さく作って、試す。
いきなり大きく作らない。使ってもらい、声を聞いて、その場で直します。

※ 写真はイメージです。お客様の現場・ご状況に合わせて進めます。

Voice — お客様の声

現場から、こんな声が。

「頼んでよかった」と感じていただけた、その一番の理由はどこにあったのか。実際の改善の現場から。

受注処理が「あの人しか分からない」状態でずっと不安でした。仕組みにしてもらってからは、担当が休んでも回る。毎月の残業も目に見えて減りました。

月の残業 −40%
製造業(従業員25名)代表取締役

店舗間のFAXと電話が本当にストレスでした。LINEに変えただけで連絡が一気にラクに。何より、“作って終わり”じゃなく、その後も一緒に直し続けてくれるのが安心です。

FAX ゼロ
美容・複数店舗運営エリア統括マネージャー

請求と入金管理の手作業がほぼゼロになりました。何より、ITに詳しくない私たちの言葉で話してくれるので、相談のハードルがまったくありません。

経理の手作業 月10h減
サービス業(従業員12名)経営者

※ 実際の改善内容をもとに構成した、お客様の声の一例です(個人・企業の特定を避けるため業種・規模で表記)。

FAQ

よくあるご質問

QITに弱いのですが、大丈夫ですか?
問題ありません。専門用語を使わず、現場の言葉で進めます。ITに詳しくない方こそ、伴走の価値を一番感じていただけます。
Q今使っているツールは変えたくありません。
既存ツールはそのままで構いません。今の道具を活かしながら、足りない部分を補い、つなぎ、改善していきます。
Q担当者がいなくても回りますか?
はい。私(担当)がいなくても回る形で納品します。属人化を新たに作らないことを前提に設計しています。
Qお試しだけでも頼めますか?
もちろんです。5万円のお試しだけでも歓迎です。続けるかどうかは、効果を見てから判断いただけます。
Q長期契約の縛りはありますか?
縛りはありません。合わなければいつでも終了できます。続けたいと思える関係だけを大事にしています。
Qまだ相談だけでもいいですか?
相談だけでも大歓迎です。何から手をつけるべきか分からない、という段階のご相談こそお気軽にどうぞ。
SHIKUMIYA

まずは話を、
聞いてみませんか。

「何から手をつければ」の段階で大丈夫です。現場の困りごとを、まず一緒に整理するところから始めましょう。

初回相談は無料30分・オンラインOK
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Case study — 実プロジェクト

実際に、こう作りました。

下のギャラリーは“イメージ”ですが、こちらは実際に企画から実装・導入まで手がけたプロジェクトです(社名・ブランド名は非公開)。

決済・集金代行サービス(社名非公開)/自社業務の改善

口座振替依頼書の AI自動チェック・転記システム

お客様から届く紙の口座振替依頼書(PDF)を、AIが自動で読み取り・不備チェック。担当者はチャットでボタンを押すだけで、基幹の管理表への転記まで完結します。月100件・56時間の単純作業を、約14時間まで圧縮しました。

企画〜実装を1人で担当開発期間 約6ヶ月GAS+Cloud Run+AI(Gemini)
月56h→14h
作業時間 −75%
数分→数秒
1件あたりの処理
ミス ゼロ
人為的ミスを構造的に排除
月¥29,500減
派遣・アルバイト工数の不要化
画面で見る、処理の流れ
① 紙の依頼書(PDF)受信してドライブに保存
口座振替依頼書(PDF)
金融機関◯◯銀行
銀行 / 店0033 / 001
口座番号1234567
預金者氏名山田 太郎
フリガナヤマダ タロウ
※ マスは「口座→銀行→店」の逆順レイアウト
② AIが読み取り・点検13項目を抽出/7項目を点検
AI読み取り・点検自動
銀行 0033/店 001/口座 1234567 OK(先頭ゼロ保持)
預金者氏名・フリガナ OK
届出印 NG:不鮮明 → 要確認
各項目を「OK/NG+理由」で出力
③ Slackでボタン承認人の最終判断はここだけ
#口振-自動点検
口振Bot
山田 太郎 様/◯◯銀行
NG 1件:届出印が不鮮明
OK(翌月)OK(翌々月)修正する不備確認中処理停止
④ 管理表へ自動転記承認したら、その場で完了
S口座振替 管理一覧
顧客番号銀行口座状態
8…20401407654321転記済
9…20500331234567転記済
10…自動で追記
紙の依頼書をドライブに入れるだけ。①〜④まで自動で進み、人の出番は③のSlack承認だけ。先頭ゼロの保持やフリガナ自動生成など、現場で起きるミスも仕組みで防いでいます。
Before → After(作業の比較)
BEFORE:紙+目視+手入力
  • 紙の依頼書を印刷
  • 複数項目を目視で不備チェック(月100件)
  • 内容を手入力で管理表に転記
  • 不備があれば個別に連絡(対応漏れも)
AFTER:入れるだけで自動完結
  • PDFをドライブに入れるだけ
  • AIが自動で読み取り・7項目を不備チェック
  • 結果をチャットに通知(OK/NG+理由)
  • ボタン1つで管理表へ自動転記
技術と、現場の落とし穴への工夫
GAS+Cloud Run のハイブリッド構成 Vertex AI(Gemini)でPDFを読み取り Firestoreで処理状態を管理 Slackで承認(人の最終判断を残す) チェックルールをスプレッドシートで管理(脱・属人化) AI出力をJSON固定で安定動作 先頭ゼロ保持・フリガナ自動生成 など
直面した壁と、突破
最大の難所は、AIの処理上限の枯渇によるシステム全停止。原因をログで特定し、チェックの中核ロジックは一切変えずに、接続部分だけを企業向けAI基盤(Vertex AI)へ差し替えて突破。再発しない認証設計に切り替えました。
横展開できること
契約書・申込書・届出書など定型フォームの不備チェック ルールはデータ管理なので別帳票・別顧客もプログラム変更なしで展開

※ 時間・コストは試算の前提値です(稼働後の確定実測は計測中)。守秘のため、社名・ブランド名・社内固有の項目名は伏せています。

Projects — 手がけた実プロジェクト

手作業を、画面操作だけで回る仕組みに。

いずれも実際に企画〜実装した業務改善です。紙・Excel・手作業の工程を、ボタンや自動処理に置き換えてきました(社名・固有名は非公開/数値は試算を含みます)。

01データ連携 / 自動転記

スプレッドシート取り込み・項目マッピングツール

外部CSVの列を画面上で対応付け → ボタンで一括転記。手作業のコピペ転記をなくし、誰でも同じ手順で取り込めるように。

取り込み設定汎用
取り込みファイル
data_202606.csv
項目マッピング
A列→氏名/B列→金額
この設定で取り込む
コピペ転記を廃止ミス削減・再利用化
GASHTMLダイアログスプレッドシート
02経理 / 書類回収の自動化

メール添付請求書の自動保存ツール

毎日のメール巡回・手保存をやめ、新着の請求書PDFをルールに沿って自動でフォルダ保存+ログ記録。

請求書 自動保存自動
新着メールを検知
添付PDFを抽出
所定フォルダへ保存ログ記録
月4h削減年48h/見落とし低減
GASGmailDrive
03経理 / 売掛金管理

クレカ売掛金 消込のExcel自動化

フォーマット変更で使えなくなった消込マクロを再構築。突合・消込の手作業をほぼゼロに。

X売掛金 消込
入金請求判定
2¥54,000¥54,000消込済
3¥80,000¥80,000消込済
4…自動で突合
月10h削減手作業ほぼゼロ・引継ぎ容易
Excel VBA
04経理 / 請求業務

請求明細の作成〜メール下書きを一気通貫で自動化

データ抽出から明細生成、100社分のメール下書き作成までを自動化(送信は人が最終確認)。

Gmail下書き
○○商事 御中下書き
6月分 請求明細のご送付
△△工業 御中下書き
6月分 請求明細のご送付
✓ 100通の下書きを自動作成(送信は最終確認のうえ)
月30h→2h−93%/年336h削減
SQLExcel VBAGASGmail
05帳票 / 印刷自動化

口座振替依頼書の 複数金融機関対応 印刷

1金融機関分しか出せなかった帳票を、企業ごとに対象を選んで両面印刷できるよう改修。手修正を廃止。

印刷設定複数対応
対象の金融機関
A銀行/B銀行/C信金
出力
スケジュール+記入方法(両面)
まとめて印刷
手修正を廃止ミス防止・手順を標準化
GASExcel VBA
06メール自動化 / 経理

督促・未収調査メールの自動生成ツール

請求月・金額を入力するだけで本文を自動生成。送信ログも自動記録し、月末の属人化を解消。

督促メール作成自動生成
請求月 / 金額
2026年5月 / ¥120,000
本文
テンプレに自動差し込み
✓ 送信日時・成功/エラーを自動記録
月8h→2h−75%/インシデント0
GASSheetsDocsGmail
07経理 / 債権管理

請求明細〜メール送付の一括自動化(VBA×GAS連携)

ボタン1つでデータ取込〜明細・PDF生成〜下書き作成まで。0円企業は自動スキップ、担当2名→1名に。

請求 一括処理ワンクリック
最新データを取込
明細・PDFを自動生成(0円はスキップ)
下書きを自動作成65社
月30h→2h−93%/2名→1名
Excel VBAGASSlack
08メール自動化 / CS

障害時の顧客連絡メール 自動作成ツール

影響範囲の一覧から、宛名・本文を自動差し込み。コピペ作業をなくし、誤送信による二次被害を防止。

Gmail障害連絡 下書き
◯◯店 御中下書き
【重要】システム障害のお詫びとご報告
△△店 御中下書き
【重要】システム障害のお詫びとご報告
✓ 宛名・本文を自動差し込み(最終確認後に送信)
月3h削減年36h/誤送信を防止
GASGmailSheets
09通知自動化 / 初動対応

メール受信の チャット自動通知システム

資料請求メールを検知し、整形した本文+担当メンション付きでチャットへ自動通知。初動を高速化。

#資料請求-通知
通知Bot @担当
資料請求が届きました
会社名・お問い合わせ内容を整形して表示
対応するあとで
運用 月15分取りこぼし防止・初動短縮
GASGmailSlack API
10経理 / 監査・検証

入金予定額 検証マクロの 判定自動化

「計算」止まりだったマクロに12種の判定ロジックを実装。差額理由・重複の判断まで自動化し、深夜作業を解消。

X入金予定額 検証
差額判定備考
2¥0一致
3−¥500要確認手数料差
4…12条件で自動判定
月32h→3h年348h/属人化を解消
Excel VBA
11データ連携 / 構造再設計

受注申請の 二重入力解消(フォーム→CRM一本化)

別システムへの再入力を廃止し、CRMへ直接入力。選択式・数値型・自動計算で「入力=正解」に近づけた。

受注入力(CRM)二重入力0
プラン
スタンダード ▼
金額(自動計算)
¥48,000
✓ 選択式・数値型で転記ミスの源をなくす
月10h削減年120h/二重入力ゼロ
SalesforceApex
12構造再設計 / 帳票変換

審査業務ツールの 再設計

機能不全だったツールをゼロから再設計。組み合わせ判断を「チェック操作+自動処理」に置き換え、信頼性を回復。

審査ファイル作成再設計
対象を選択
☑ カード会社A ☑ 銀行B ☐ …
処理
対象のみ変換 → 値を固定 → 次の行を自動追加
作成する
月40h削減年480h/信頼性を回復
Excel VBA(UserForm)

※ いずれも実際のプロジェクトです。社名・ブランド名・社内固有名は非公開。時間・コストは実測または試算の前提値を含みます。

Before → After — 画面で見る

「いまの手作業」が、こう変わる。

Excelや紙の作業はもちろん、人手の審査・工程をまたぐ転記・メールの手入力まで。AIや自動化で“現場でそのまま使える仕組み”に変えた、改善後のイメージです。

01日々の手作業を、自動化勤怠・在庫・経費・申請・メールなど
勤怠管理

紙のタイムカード・Excel集計 → LINEを押すだけで打刻&自動集計

BEFORE:Excelで手集計
X勤怠管理_6月_最新版2.xlsx
A 氏名B 出勤C 退勤D 実働
2佐藤9:0218:158.2
3鈴木9:0017:507.8
4高橋未入力#エラー
5田中8:5519:309.8
6伊藤9:10打刻漏れ?

手入力&関数頼み。打刻漏れや計算ミスが毎月発生し、月末は集計でバタバタ。

AFTER:LINEで打刻
勤怠ボット
出勤9:02
おはようございます☀️
佐藤さん 出勤 9:02 を記録しました。9:02
退勤18:15
お疲れさまでした!
本日の実働 8.2h を自動で集計しました。18:15
出勤
退勤

ボタンを押すだけで打刻完了。実働時間も自動計算され、月末の集計作業はゼロに。

集計作業 月5h → 0h 打刻漏れに自動リマインド 給与計算へそのまま連携
在庫・発注管理

Excel台帳で属人化 → 在庫をリアルタイム共有&発注アラート

BEFORE:Excel台帳
X在庫表_コピー_最終_修正版.xlsx
A 品名B 在庫C 発注点D 状態
2コピー用紙A4310
3トナー 黒12
4封筒 長34820OK
5ボールペン12050OK
6…更新は誰?

「最新版がどれか」が分からない。欠品に気づくのは、いつも在庫が切れてから。

AFTER:在庫アプリ
在庫リスト要発注 2
コピー用紙 A4
残 3 / 発注点 10
発注
トナー 黒
残 1 / 発注点 2
発注
封筒 長3
残 48 / 発注点 20
十分
ボールペン
残 120 / 発注点 50
十分
不足分をまとめて発注する

在庫は全員でリアルタイム共有。発注点を切ると自動でアラート、発注までワンタップ。

欠品 ほぼ0 「最新版どれ?」が解消 棚卸し 半日 → 数分
一貫した自動化

集計→見積→請求→消込を手作業でリレー → ひとつながりで全自動

BEFORE:工程ごとにバラバラ
↓ 各工程を、人が手作業でつなぐ(コピペ・転記)
① データ集計手集計
② 見積書づくり別ファイルへ転記
③ 請求書づくりまた転記
④ 入金の消し込み通帳と目視照合

工程ごとにツールも担当もバラバラ。間を人がコピペでつなぎ、ミスの温床に。

AFTER:一貫パイプライン
受注〜入金 自動フロー全自動
データを入れれば、ここまで自動で流れる
① 集計完了
② 見積書を自動作成完了
③ 請求書を自動発行完了
④ 入金を自動消込照合済

集計から見積・請求、入金消込までを一本化。データを入れれば最後まで流れます。

転記・コピペ ゼロ 月次が 数日→数時間 二重入力ミスを根絶
メール連携の自動化

届いた請求書を会計ソフトに手入力 → Gmail受信→自動で会計に取り込み

BEFORE:Gmail+手入力
Gmail受信トレイ
○○商事 経理部9:14
【請求書】6月分のご請求
📎 請求書_6月.pdf
△△工業8:40
6月ご請求の件
📎 invoice_0606.pdf
□□サービス昨日
請求書送付のご案内
📎 seikyu.pdf
→ 1通ずつ開いて、金額・日付を会計ソフトへ手入力(転記ミスの温床)

届くたびにPDFを開き、取引先・金額・日付を会計ソフトへ手入力。

AFTER:自動取り込み
請求書 自動連携自動
GGmailに請求書が届く
○○商事/請求書_6月.pdf9:14
AIがPDFを自動で読み取り
取引先・金額・日付を抽出¥220,000
会計システムに登録登録済
仕訳まで自動で起票未処理 0

受信したPDFをAIが読み取り、会計システムへ自動登録。人は最終確認だけ。

手入力 ゼロ 転記ミス・支払漏れを防止 月末の経理が大幅短縮
経費精算の自動化

レシートを貼ってExcelに手入力 → 撮るだけ、AIが自動入力

BEFORE:紙+手入力
↓ 毎月くり返す、手作業の精算
レシートを台紙に貼る紛失も…
金額・科目をExcelに手入力転記ミス
紙で提出 → 上長が押印滞留
差し戻し・再提出月末バタバタ

レシートを貼って、Excelに手入力して、紙で回す。差し戻しも多く、月末は大混雑。

AFTER:スマホでパシャ
経費精算撮るだけ
レシートを撮影すると…
AIが自動で読み取り
店名
◯◯ガソリンスタンド
金額・科目
¥5,400 / 旅費交通費
この内容で申請する

スマホで撮るだけで、AIが店名・金額・科目を自動入力。申請も承認もアプリで完結。

入力の手間 ほぼ0 レシート紛失・転記ミスを防止 承認までアプリで完結
FAX・手書き注文の処理

届いたFAX・手書き注文を手入力 → AIが読み取って受注データに自動登録

BEFORE:FAX+手入力
受信FAX・注文書未処理 9
注文書 #0608-1
手書きで読みづらい
入力待ち
注文書 #0608-2
商品コードを目で照合
入力待ち
注文書 #0608-3
数量の桁を見間違い
要確認
1枚ずつ手入力。転記ミスや入力漏れが、そのまま誤出荷に

FAXや手書き注文を1枚ずつ手入力。読み間違い・入力漏れが誤出荷の原因に。

AFTER:AIが自動データ化
注文 自動取り込みAI-OCR
FAX/写真で届く
手書き注文書 #0608-1受信
AIが文字を読み取り
商品・数量・宛先を抽出自動照合
受注システムに登録登録済
そのまま出荷指示へ要確認 0

届いたFAX・写真をAIが読み取り、商品や数量を受注データに自動登録。誤出荷も防ぎます。

入力の手間 大幅減 読み間違い・誤出荷を防止 受注→出荷がスムーズ
申請・承認ワークフロー

紙の申請書を印刷してハンコ待ち → LINEで申請、ボタンで即・承認

BEFORE:紙+ハンコ
↓ 有給・稟議・経費…申請のたびに
申請書を印刷して記入様式探し
上長の席まで持参不在で滞留
ハンコをもらって回覧今どこ?
ファイルに綴じて保管探せない

申請のたびに紙・印刷・ハンコ。承認者が不在だと、そこで止まってしまう。

AFTER:LINEで申請&承認
申請ボット
有給申請 6/20(1日)10:02
申請を受け付けました。上長に通知します。10:02
承認待ち:佐藤さん/有給 6/20
下のボタンで承認できます👇10:03
✓ 承認しました10:05
承認
却下

スマホから申請、上長はボタンで承認。外出先でも止まらず、履歴も自動で残ります。

承認の滞留 解消 紙・ハンコ ゼロ 申請履歴が自動で残る
02AIに、任せる審査・問い合わせ・議事録をAIが
AIエージェント活用

人が1件ずつ目視で審査 → AIエージェントが審査し、例外だけ人へ

BEFORE:手作業の審査
申請レビュー(目視)滞留 38
申請 #1042
本人確認・与信を目視チェック
確認待ち
申請 #1043
書類を1枚ずつ確認
確認待ち
申請 #1044
担当ごとに判断基準が違う…
確認待ち
…あと35件
1件 5〜10分/属人化
滞留

1件ずつ目視で5〜10分。担当者しか基準が分からず、混むとどんどん滞留。

AFTER:AI審査エージェント
AI審査エージェント稼働中
申請 #1042:本人確認 OK/与信 OK/不備 なし自動承認
申請 #1043:条件をすべて満たす → 自動承認
申請 #1044:書類に不備の可能性 → 人へエスカレーション
本日 87件中 84件 を自動処理/人が見るのは 3件 だけ

判断基準をAIエージェントに学習させ、定型はAIが審査。人は例外だけに集中。

処理スピード 数倍 判断基準を標準化(脱・属人化) 人は例外対応に集中
問い合わせ対応の自動化

同じ質問に毎回、電話・メールで対応 → AIチャットが24時間で一次回答

BEFORE:その都度、手で対応
問い合わせ(電話・メール)未対応 12
「営業時間は?」
電話/今日3件目
対応中
「駐車場はある?」
メール
未対応
「予約を変更したい」
折り返し待ち
未対応
同じ質問の繰り返しで本業が中断/夜間・休日は取りこぼし

よくある質問に毎回手作業で対応。営業時間外は答えられず、取りこぼしも。

AFTER:AIチャット
AIサポート24時間
営業時間は?
平日 9:00〜18:00、土曜は12:00までです。即答
予約を変更したい
こちらから変更できます。
必要なら担当者にもおつなぎしますね。即答
料金は?アクセスキャンセル

よくある質問はAIが24時間で即回答。複雑な相談だけ、人へスムーズに引き継ぎます。

問い合わせ対応を 大幅減 夜間・休日も取りこぼさない 本業の中断を減らす
会議の議事録づくり

手書きメモを後で清書 → 録音するだけ、AIが議事録を自動作成

BEFORE:手書き+後で清書
↓ 会議のたび、毎回くり返す
急いで手書きメモ聞き逃しも
後でWord・メールに清書30〜60分
「誰がいつまで」が曖昧抜け漏れ
共有が遅れる/忘れるやり直し

会議のたびにメモして清書。決定事項や宿題が曖昧で、共有も後回しに。

AFTER:AI議事録
AI議事録作成済
要点:新商品は価格据え置き、販促はLINE中心で進める。
決定事項A案で進行/予算は来週確定。
ToDo:見積りを作成 @佐藤・6/12まで
録音を入れるだけで、要点・決定事項・ToDoを自動でまとめて共有

会議を録音(オンライン会議とも連携)するだけ。AIが議事録・決定事項・宿題まで自動作成。

議事録づくり ほぼ0 決定・宿題の抜け漏れ防止 その場で即共有
03書類・契約まわり契約書・補助金・社内規程
契約書のAIチェック

分厚い契約書を目視で確認 → AIがリスク条項を抽出・要約

BEFORE:目視+外注
↓ 契約書が届くたび
分厚い契約書を目視で確認見落としが怖い
自動更新・解約条項を探す見つけにくい
不安なら専門家に相談時間・費用
判断が人によって違う属人化

分厚い契約書を毎回目視。重要条項の見落としが怖く、確認にも時間がかかる。

AFTER:AI契約書チェック
AI契約書チェックリスク3件
第8条 自動更新要注意 更新拒否は60日前までに通知が必要。
第12条 賠償要注意 賠償額の上限の定めがない。
第3条 支払問題なし 月末締め・翌月末払い。
重要条項とリスク箇所を自動で抽出・要約。見落としを防ぎます

アップするだけでAIがリスク条項を抽出して要約。気づきの精度が上がります(最終判断は専門家に)。

見落とし 大幅減 確認の時間 短縮 チェック基準を標準化
補助金・助成金の申請

制度が複雑で手が出せない → AIが使える制度を提案し、申請書を下書き

BEFORE:複雑であきらめる
↓ 補助金は使いたいけれど…
どの制度が使えるか分からない情報が散在
申請書類が多い・難しい専門用語
書き方が分からず手が止まる後回し
気づくと締切切れあきらめ

使える制度が分からず、書類も複雑。結局あきらめて、もらえるはずの補助金を逃す。

AFTER:申請サポートAI
補助金 申請サポートAI下書き中
制度の提案IT導入補助金 など、対象になりそうな制度を提示。
事業概要:質問に答えると、申請文を自動で下書き。
経費・計画:経費明細とスケジュールもたたき台を作成。
質問に答えるだけで、申請書のたたき台が完成。締切もお知らせ

いくつかの質問に答えると、AIが使えそうな制度を提案し、申請書のたたき台まで作成します。

「あきらめ」をなくす 書類づくり 大幅短縮 締切を逃さない
社内マニュアル・規程の検索

規程を探す・先輩に聞く → AIに聞けば、出典つきで即回答

BEFORE:探す・人に聞く
社内の「これどうだっけ?」毎回
「経費の上限は?」
規程ファイルを探す
不明
「有給の申請方法は?」
先輩に聞く
手が止まる
「この手順どうだっけ」
マニュアルが行方不明
時間ロス
同じ質問が何度も。聞かれる人の手も、その都度止まる

規程やマニュアルを探す・人に聞くの繰り返し。聞かれる側の手も止まってしまう。

AFTER:社内ナレッジAI
社内ナレッジAI24時間
出張費の上限は?
国内出張は1泊 ¥12,000 までです。出典:旅費規程 第4条
有給の申請方法は?
勤怠アプリ →「申請」→ 上長承認です。出典:就業規則
経費安全衛生各種テンプレ

自社の規程・マニュアルをAIが学習。質問すると、出典つきで該当箇所を即回答します。

「探す・聞く」を削減 新人の立ち上がりが早い 回答が標準化
04売上・顧客を、伸ばす予約・リピート・数字の見える化
予約・無断キャンセル対策

電話+手書き台帳でダブルブッキング → ネット予約+前日に自動リマインド

BEFORE:電話+手書き台帳
予約台帳(手書き)重複あり
14:00 田中様
電話で受付・鉛筆でメモ
重複?
14:00 鈴木様
別の人が受けて二重に…
重複?
16:30 山本様
連絡先の記載漏れ
未確認
電話が鳴るたび手が止まる/無断キャンセルで空席ロスも

受付は電話だけ、記録は手書き。ダブルブッキングや無断キャンセルで機会損失。

AFTER:ネット予約+自動連絡
ネット予約空き連動
6/8(土)14:00
お客様がWebで予約
予約確定
6/8(土)15:30
空き枠を自動表示
受付中
満席の枠
自動で受付停止
×
✓ 前日にLINE/SMSで自動リマインド送信済 → 無断キャンセルを大幅削減

24時間ネットで受付、ダブルブッキングを自動防止。前日リマインドで来店率もアップ。

無断キャンセル 大幅減 予約の電話対応を削減 24時間受付で取りこぼし防止
顧客フォロー・リピート促進

顧客リストは作って放置 → 買った後のフォローを自動でLINE配信

BEFORE:リストは放置
顧客リストフォロー未
田中様
前回購入から半年…
未連絡
鈴木様
点検時期だが連絡できず
未連絡
佐藤様
誕生日に気づかず…
未連絡
「そのうち連絡」で結局できず。リピートのきっかけを取りこぼし

忙しくてフォローまで手が回らない。点検・再来店のきっかけを逃してしまう。

AFTER:自動フォロー配信
フォロー自動化自動配信
購入・来店をきっかけに…
以降、自動で配信Day 0
翌日:お礼メッセージ送信済
1ヶ月後:点検・再来店のご案内予約済
誕生月:限定クーポンを配信予約済

購入・来店をきっかけに、お礼→点検案内→誕生日クーポンを自動でLINE配信。

リピート率 向上 フォローの手間 ゼロ 「連絡し忘れ」を根絶
売上・KPIの見える化

数字は月末にExcelで集計 → 毎朝、売上グラフが自動でLINEに届く

BEFORE:月末にExcel集計
↓ 数字がバラバラ・見るのは月末
店舗A・B・Cが別Excel様式バラバラ
月末にまとめて手集計半日
気づいた時には手遅れ後手
社長は今の数字が見えない勘で判断

数字は店舗ごとにバラバラ。集計は月末で、気づいた時には打ち手が遅れがち。

AFTER:自動ダッシュボード
売上ダッシュボード毎朝更新
昨日の売上(全店)
¥1,284,000
前週比 +12%
✓ 毎朝9時、前日の売上サマリーを自動でLINEに配信

バラバラのデータが自動集計され、毎朝グラフで届く。数字を見て、その日のうちに動ける。

集計の手間 ゼロ 数字が毎朝わかる 打ち手が早くなる

※ 画面は実際の改善事例をもとにしたイメージです。お客様ごとの業務に合わせて、専用の画面・アプリを設計します。

この内容を相談してみる → 実際のプロジェクト実績を見る →
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Case Studies — 事例・実績

現場で出した、具体的な結果。

業種も規模もさまざま。共通するのは「手作業をやめて、人が判断に集中できるようになった」こと。
「どんな画面に変わるの?」は 具体例ページ をご覧ください。

AI活用 / 決済・集金代行(社名非公開)

口座振替依頼書の AI自動チェック・転記システム

紙の依頼書(PDF)をAIが自動で読み取り・不備チェック。担当者はチャットでボタンを押すだけで、基幹の管理表への転記まで完結します。企画から実装・導入まで1人で構築しました。

月56h → 14h(−75%)人為ミス 構造的にゼロGAS+Cloud Run+Vertex AI(Gemini)
−75%月56h → 14h(試算)
画面・詳細を見る →
請求業務 / 自動化

請求100社分の作成を自動化

毎月100社分の請求処理に30時間かかっていた手作業を自動化。作業時間を2時間まで圧縮し、年間336時間を削減しました。

−93% 30h → 2h
年間336h削減
美容 / 60店舗 連携

FAX撤廃、LINE WORKSへ

60店舗間でやり取りしていたFAXを全廃。LINE WORKSへ移行し、店舗間の連絡と情報共有をリアルタイム化しました。

FAX→0 60店舗
連絡を即時化
教育 / 連絡手段移行

郵送をLINE即時連絡へ

郵送に頼っていた保護者連絡をLINEへ移行。届くまでのタイムラグと郵送コストをなくし、伝達を即時に。

郵送→即時 連絡コスト
大幅削減
督促メール定型送信の自動化
8h → 2h
クレカ消込入金照合の自動化
10h → 0h
ジョブカン→SFデータ連携を構築
10h削減
Track Record — 実績

これまでの実績

部署を横断しながら積み重ねてきた成果の一覧です。

2,000h+
年間削減時間の合計
30件+
改善プロジェクト
93%
最大工数削減率
100%
非エンジニア運用

主なプロジェクト

決済・集金代行 / AI-OCR
口座振替依頼書のAI自動チェック・転記システムを構築(GAS+Cloud Run+Vertex AI)
月56時間 → 14時間 −75% 不備チェック〜転記を自動化(試算)
請求業務 / 自動化
100社分の請求書作成〜メール送付を自動化
30時間/月 → 2時間 −93% 年間336時間を削減
美容 / 60店舗
全店のコミュニケーションを刷新(FAX・電話会議を撤廃しLINE WORKS導入)
60店舗 / 3ヶ月で完了 FAXゼロ・ペーパーレス化
教育・スクール
郵送の資料請求をLINE即時配信に切替
郵送3日 → 即時閲覧 印刷・封入の工数もゼロ・CVR向上
督促業務 / 自動化
督促メールの自動生成
月8時間 → 2時間 −75%
経理 / 入金照合
クレジットカード消込業務の自動化
月10時間 → ほぼ0時間
システム移行
ジョブカン → Salesforce のデータ連携を構築
10時間削減・二重入力をゼロに

※ 一部は社名非公開。決済サービス企業にて、社内の業務効率化相談窓口として継続担当 等。

まずは話を聞いてみる →
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Pricing

まず小さく試して、合えば続ける。

最初から大きな契約は不要です。お試しで効果を確かめてから、月額固定で改善を積み重ねていきます。

Step 1 — お試し

まずはお試し改善

¥5万円

いちばん困っている業務を1つ、小さく改善。相性と効果をリスクなく確かめられます。

  • 課題のヒアリングと整理
  • 最小単位の改善を1つ実装
  • 効果を見てから次を判断
お試しから始める →
継続伴走
Step 2 — 月額固定

伴走パートナー契約

月額固定

毎月決まった費用で、改善を継続。次々と出てくる課題に、同じ担当が一緒に向き合い続けます。

  • 現場に入り込んだ継続改善
  • 1人が継続して担当・相談窓口に
  • 自動化・属人化解体・移行を順次
伴走を相談する →
導入例:A社 月額12万円 / B社 月額53万円(規模・範囲により変動)
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Company

会社概要

シクミヤの働く様子・オフィスのイメージ

SHIKUMIYA

「仕組み」で現場を軽くする。属人化を解き、繰り返しを自動化し、改善を止めない。中小企業の隣に立ち続ける伴走パートナーです。

会社名
合同会社シクミヤ(SHIKUMIYA)
代表
福田 航
資本金
300万円
所在地
神奈川県大和市
事業内容
業務改善コンサルティング / 構造設計 / 自動化 / システム移行
連絡先
TEL 050-8880-2909 / info@shikumi-ya.com
Profile — 代表の歩み

大手の現場で鍛えた、業務改善ひと筋。

エステ・通信・ITと、業種の違う大手の現場で「業務改善」に向き合ってきました。そこで培った改善の型を、いま中小企業の現場へ。

福田 航 FUKUDA WATARU
代表 / 業務コンサルタント

一貫してテーマは「現場の業務改善」。多店舗・大規模組織・最新ITの現場で、属人化の解消や業務プロセスの効率化に携わってきました。

Start — キャリアのはじまり
大手エステサロンチェーンの業務コンサルティング
多店舗の現場オペレーション改善からキャリアをスタート。現場に入り込み、業務を整える基礎をここで築く。
Career — 大手通信キャリア
楽天モバイルでの業務改善
大規模組織の業務改善プロジェクトに参画。複雑な業務の標準化・効率化に取り組む。
Now — 現在
大手IT決済代行サービスにて、業務改善に従事
社内の業務効率化・自動化を継続的に推進。最新のITの現場で、改善の知見を磨き続けている。
Next — これから
2026年6月、合同会社シクミヤを設立(法人化)
大手で培った業務改善のノウハウを、中小企業の現場へ。「伴走」で改善し続けるパートナーを目指す。
SHIKUMIYA
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