協業パートナー募集/業界特化の業務アプリ
現場を知っている人と組んで、その業界だけで使う業務アプリを作りたいと考えています。大きな市場を狙う話ではありません。「この業界の、この作業が、ずっと面倒なまま」という一点を一緒に見つけて、形にします。
プログラムが書けなくても構いません。必要なのは、その業界で実際に困ってきた経験です。
共同での事業にするのか、業務委託としてお願いするのか、報酬をどう分けるのか。決まった型はまだありません。作るものと、それぞれが出せるものによって変わるので、最初の30分で率直に話しましょう。曖昧なまま進めることはしません。
いずれも、特定の業界や場面に絞って作ったものです。受託ではなく、自社のサービスとして立ち上げから運用まで行っています。
一緒に回る相手が見つからない、という一点に絞ったサービス。LINEから使えて、募集・参加・当日の連絡までが完結します。企画から開発、運用まで自社で行っています。
買取再販・収益不動産の仕入れ担当者向け。あちこちの物件サイトを毎日見て回る作業をやめて、1つの画面にまとめ、相場との差や値下げが分かる形にしました。
公開の準備中です
電話と手書きの台帳で受けている予約を、LINEから受けて1か所にまとめる仕組み。前日のリマインドも自動で送ります。
開発中です
このほか、お客さまの社内で使う業務アプリも作っています。そちらは 自社専用の業務アプリのページ をご覧ください。
いきなり大きく作りません。使えるかどうかを、小さく早く確かめます。
STEP 1
その業界で何が面倒なのかを聞かせてください。作れそうか、作る意味があるかを一緒に見ます。
STEP 2
あれもこれもは入れません。いちばん面倒な作業を1つ選びます。
STEP 3
まず動くものを出します。知り合いに使ってもらい、違うところを直します。
STEP 4
使われないなら、そこでやめます。続けるなら、条件を書面にして進めます。
業務委託で、開発を一緒にやってくださる方も募集しています。使っているのは、Google Apps Script、Python、Next.js、AWS・GCP まわりです。リモートで、稼働の量はご相談のうえ決めます。報酬や契約の形は、内容によって変わるため、まずお話しさせてください。
「こういうのがあったら楽なんだけど」という話だけで構いません。作れるかどうか、作る意味があるかを、その場で率直にお答えします。売り込みはしません。
AIが自動で答えています。正確でない場合があるため、最終的なご案内は相談の場でさせてください。氏名・電話番号などは書かないようお願いします。やり取りは改善のために記録されます。