シクミヤが自分で作って、自分で運営しているサービス

頼まれる前から、作っています。

受託で請けたものではありません。
企画から開発、運用、使っている方への対応まで、すべて自社でやっています。

いま動いている3つ

業種も、使う人も、ばらばらです。
共通しているのは、その現場の人が毎日くり返していた手作業を、仕組みに置き換えたことだけです。

サロン・治療院

タップ予約

電話と紙の台帳で受けていた予約を、LINEから受けて1か所にまとめます。
承認するとGoogleカレンダーに入ります。
ホットペッパーの予約も同じ一覧に取り込めます。
鍼灸院・整体院・美容室などで使われています。

月4,980円で提供中
tap-yoyaku.com を見る →

不動産

ミツケル

買取再販・収益不動産の仕入れ担当者向けです。
毎日あちこちの物件サイトを見て回る作業をやめ、1つの画面にまとめました。
公開されている情報をAIが集めて、確認すべき点を先に出します。

公開の準備中です
mitsukeru-bukken.jp を見る →

ゴルフ

ゴルトモ

20〜30代が、一緒にラウンドする相手を見つけるためのLINEアプリです。
会社の業務とは関係のない、個人向けのサービスです。
登録から募集・やりとりまで、LINEの中だけで完結します。

公開中
goltomo.com を見る →

なぜ、自分のサービスを持っているのか

「作れます」と言う会社はたくさんあります。
ただ、作ったあとに何が起きるかを知っているかは、別の話です。

使われなければ分かる自分で売っているので、使われなかったときに言い訳ができません。
「作って終わり」にならない理由がここにあります。
運用の面倒を自分で受けている問い合わせも、障害も、料金の請求も自分でやっています。
御社の運用を設計するときに、その経験がそのまま効きます。
お金の話が具体的にできる毎月いくらかかって、いくらで売れるのかを、自分の財布でやっています。
見積もりの根拠を、実感として説明できます。
新しい技術を自分の責任で試せるAIも、LINEの仕組みも、まず自分のサービスで試します。
御社で初めて使う、ということにはなりません。

このほか、お客さまの社内だけで使う業務アプリも作っています。
そちらは 自社専用の業務アプリのページ をご覧ください。

同じものを、御社にも

上の3つは、どれも「その業界の人が毎日やっていたこと」から始まっています。
御社にも、きっと同じものがあります。

何から話せばいいか分からない段階で大丈夫です。
初回の相談は無料、30分、オンラインです。

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